(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(2025年4月1日から2025年9月30日まで)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額

(注1)

中間連結

損益計算書

計上額

(注2)

ホール

ディングス

フュエル

&パワー

パワー

グリッド

エナジー

パートナー

リニューアブルパワー

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

68,758

1,848

609,354

2,443,656

26,655

3,150,274

-

3,150,274

セグメント間の内部

売上高又は振替高

266,365

-

538,983

89,561

86,983

981,893

△981,893

-

計

335,123

1,848

1,148,338

2,533,218

113,638

4,132,168

△981,893

3,150,274

収益の分解情報(注3)

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から
生じる収益

335,123

1,848

1,148,198

2,486,908

113,638

4,085,717

 

 

電気事業営業収益

237,510

1,848

1,105,843

2,328,857

111,472

3,785,533

 

 

ガス供給事業営業
収益

-

-

-

121,775

-

121,775

 

 

その他事業営業収益

97,612

-

42,354

36,274

2,166

178,409

 

 

顧客との契約以外の
源泉から生じた収益

-

-

139

46,310

-

46,450

 

 

計

335,123

1,848

1,148,338

2,533,218

113,638

4,132,168

△981,893

3,150,274

セグメント利益

142,310

72,724

93,921

107,897

43,340

460,194

△178,011

282,183

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△178,011百万円には、セグメント間の受取配当金消去△176,018百万円等が含まれています。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。

3.「国民の安心・安全と持続的な成長に向けた総合経済対策」に基づき実施される「電気・ガス料金負担軽減支援事業」により、国が定める値引き単価による電気料金・ガス料金の値引きを行っており、その原資として受領する補助金(以下、「当該補助金」という。)46,450百万円を「顧客との契約以外の源泉から生じた収益」に区分表示しています。内訳は、「パワーグリッド」が139百万円、「エナジーパートナー」が46,310百万円です。

なお、当該補助金以外の顧客との契約以外の源泉から生じた収益の額に重要性はないため、顧客との契約から生じる収益との区分表示はしていません。

 

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(2026年4月1日から2026年9月30日まで)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額

(注1)

中間連結

損益計算書

計上額

(注2)

ホール

ディングス

フュエル

&パワー

パワー

グリッド

エナジー

パートナー

リニューアブルパワー

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

91,400

1,374

750,199

2,376,063

52,272

3,271,310

-

3,271,310

セグメント間の内部

売上高又は振替高

334,240

-

522,497

86,980

103,412

1,047,130

△1,047,130

-

計

425,640

1,374

1,272,696

2,463,043

155,684

4,318,440

△1,047,130

3,271,310

収益の分解情報(注3)

 

 

 

 

 

 

 

 

顧客との契約から
生じる収益

425,640

1,374

1,272,518

2,397,578

155,684

4,252,797

 

 

電気事業営業収益

318,481

1,374

1,221,812

2,225,393

153,121

3,920,183

 

 

ガス供給事業営業
収益

-

-

-

134,662

-

134,662

 

 

その他事業営業収益

107,158

-

50,706

37,522

2,563

197,951

 

 

顧客との契約以外の
源泉から生じた収益

-

-

178

65,464

-

65,643

 

 

計

425,640

1,374

1,272,696

2,463,043

155,684

4,318,440

△1,047,130

3,271,310

セグメント利益又は損失(△)

298,064

132,885

△24,591

△70,831

58,325

393,852

△303,223

90,629

 

(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△303,223百万円には、セグメント間の受取配当金消去△293,291百万円等が含まれています。

2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。

3.「「強い経済」を実現する総合経済対策」及び「中東情勢を踏まえた緊急的激変緩和措置」に基づき実施される「電気・ガス料金負担軽減支援事業」により、国が定める値引き単価による電気料金・ガス料金の値引きを行っており、その原資として受領する補助金(以下、「当該補助金」という。)65,643百万円を「顧客との契約以外の源泉から生じた収益」に区分表示しています。内訳は、「パワーグリッド」が178百万円、「エナジーパートナー」が65,464百万円です。

なお、当該補助金以外の顧客との契約以外の源泉から生じた収益の額に重要性はないため、顧客との契約から生じる収益との区分表示はしていません。